日記

「2022年の抱負」 ( サービスセンターぱる / 課長 鈴木 保志 )

サービスセンターぱる

新年あけましておめでとうございます。

さて、12月に受けた健康診断の結果が、新年早々に事業所に届き思わずため息をつく。私にとっては日々の生活における通信簿のようなものだ。苦手な科目がありいつも成績が悪い。いつものことだからと毎年放置をし、いざとなれば控えめにすればよい、そのくらいに考えていた。

しかしながら本当に「酒」が好きだ・・

健康診断での受診時、医師が昨年の検査結果に対し、悪化した場合の経過を事務的に説明していた。淡々と感情のこもっていない口調に何とも不安を覚える。

 考えてみると、休日の過ごし方や平日の帰宅後の余暇、あらゆる場面を「酒」に牛耳られている。この機会をプラスにとらえ、通院し考えを改めたいと思うきっかけとしたい。

10年程前にも同様に内科通院したことがあり「あなたのような人は100か0しかない。」と言われたことがある。100も0も嫌なので、今回は相談して折り合いがつけられる病院に行きたいと思う。そして、今年こそお酒と上手く付き合っていきたい。

この記事を書いた人

サービスセンターぱる 支援課長
鈴木 保志

自宅にグランドピアノを設置している法人内随一のピアニスト♪仕事の疲れやストレスを旋律に乗せて‥‥♪…と言いたいところですが、もっぱらお酒に走ってしまう、反省の日々です。