日記

湘南だいちのスタッフ日記

いとぐるま・活動部屋「ふじ」の季節の作品!!

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こんにちは!!湘南だいち いとぐるまです。

いとぐるまの「ふじ」という活動部屋の6月の作品を紹介させていただきます。

今月は紫陽花とカエルの大合唱をしている様子をちぎり絵で作成をしました!

様々なカエルの楽しそうな様子やカラフルな傘、大きさの違う花びらが見ていて飽きない作品となっています。

梅雨入り間近ですが、ジメジメとした季節も楽しそうなカエルの様に乗り越えられたらと思います!

いとぐるま玄関にて展示をしていますので機会があれば是非ご覧ください!

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湘南だいち いとぐるまスタッフ

★はんもっく 6月メニュー★

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今年は梅雨入りが早かったですね。

ジメジメした日が続きますが美味しいものを食べて気分を上げていきましょう!

はんもっく6月のメニューをお知らせします。

≪スタッフおすすめ≫

・豚肉の生姜焼き

・カラフルサラダ

・杏仁豆腐

お楽しみに♪

詳細は、下記をクリックしてください。

はんもっく6月メニュー.pdf

よろしくお願い致します。

はんもっく より

2021年度、記念すべき1回目の法人表彰頂きました!!

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こんにちは、湘南だいち 児童発達支援センターぷれっじです。

525日(火)に法人表彰の授与式を行いました。

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今回は、親子支援の取り組みや事業の収支改善が評価されての表彰になります。

日々の子ども達へのアセスメントとプログラムの工夫に加え、コロナ禍の状況における保護者への方へのこまめな連絡やZOOMを活用した在宅支援、兄弟児へのテラスの開放等、必要と思われる支援をみんなで考えて実施しました。

結果として、例年よりも多くご利用頂き、そのことが収支改善に繋がったと考えています。

今年は職員の専門性の向上を目標に掲げ、会議等で時間を作り勉強しています。

今後も集団での療育の場としてより良い支援を行っていき、地域の方から選んで頂ける施設になれるように研鑽していきたいと思います。

5月22日(土)に、だいち研修(職員研修)を実施しました。

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湘南だいち職員研修担当です。

今年度は、法人のテーマとしても掲げている「当たり前の日常を見直そう」をテーマに、年3回の職員研修を実施します。

第1回目は、午前に神奈川県立保健福祉大学でご教鞭をふるわれている行實志都子先生をお招きし、「当たり前の支援を見直してみよう-苦情対応について-」と題してご講義を頂きました。

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内容は、「苦情とクレームの違い」「苦情が発生する要因とその考え方」「コミュニケーションの種類と傾聴スキル」「苦情対応のポイント」等々。

個人ワークとグループセッション等を行いながら学びを深めました。昨年度から職員の興味・関心が高いテーマだったこともあり、職員ひとりひとりが積極的に参加している姿が印象的でした。

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誰にでも失敗や課題はある中でそこから何を学ぶのか、チームとして、日々のコミュニケーションを大事にしながら、職員みんなで協力し、心にゆとりの持てる職場環境を整えていきたいと思います。

4月から新しい職員も加わり、今後も事業所、各部署でチーム作りをしながら、「当たり前を見直す」をテーマに日々の支援に向き合っていきます。

今回の研修を、明日から活かせるよう意識をして業務に取り組みたいと思います。

活動部屋『ふじ』の5月の作品!!

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こんにちは!湘南だいち いとぐるまです。

「ふじ」という活動部屋で作成をしている季節ごとの作品をご紹介させていただきます。

今回は5月という事で「鯉のぼり」の作成をしました!

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鯉のぼりとは、端午の節句でずっと昔から行われている行事で、もともとは病気や災いを避ける意味も含まれているそうです。

今回の作成をした鯉のぼりは利用者さん各々好きな絵などを鯉に記入をして、カラフルで様々な大きさの鯉がたくましく泳いでいます!

いとぐるま玄関にて展示をしていますので、是非機会があれば見て頂けると幸いです。

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湘南だいち いとぐるま スタッフ

こいのぼり飾りました!!

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こんにちは、湘南だいち、児童発達支援センターぷれっじです。

 今年もこいのぼりをテラスに飾りました。今年は子どもたちに近い場所に設置しています。

 普段はテラスの遊具で遊んでいますが、風になびく姿を近くで見て楽しそうにする児童もいました。

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 4月から新規入園の子ども達も仲間入りし、新たなクラス編成でスタートしています。初めはバスや玄関先で泣いていた子ども達も徐々に慣れ、元気一杯遊んでくれることも増えてきました。今年もにぎやかなぷれっじとなっています。

 今後も感染症の対策をしつつ、楽しく成長できる場にできたらと思います。

児童発達支援センターぷれっじ 職員一同