日記

よし介工芸館のスタッフ日記

「湘南とらい」に、黒崎義介先生と利用者の作品を展示しています

よし介工芸館

41日にオープンした「湘南とらい」に、黒崎義介先生とよし介工芸館の利用者の作品を展示しています。

相談室には、黒崎義介先生の絵を...

藤の花がきれいです。

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利用者の作品は、一般向けにもレンタルいたしますので、ご興味のある方はお問い合わせください。半年ごとに、季節に合った作品と入れ替えます。

事務所やちょっとしたスペースには、よし介工芸館利用者の版画を展示

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0466-88-6722

↓詳細はリンク先をご覧ください。

絵画レンタル事業

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よし介工芸館 アトリエ担当

「アートスペースわかくさのアーティスト達からの手しごとの贈りもの」バッグ展開催!

よし介工芸館
アートスペースわかくさ

アートスペースわかくさ併設のショップで

初のバッグ展を

下記の日程で開催いたします。

日 時:令和3年5月4日(火)~5月7日(金)

   10:00~16:00

場 所:アートスペースわかくさ

 

利用者の方々が日々、で織られた布を、ボランティアの方が丹精込めて素敵なバッグや小物などに仕上げてくださいました。

数々の一点ものを多くの方々に見て頂き、お気に入りの物をお求め頂けたらと思います。また、下記の場所と日程でも開催をしていきますので、足をお運びください。

①日時:5月13日(木)~5月25日(火)

9:30~17:00

場所:わいわい市 藤沢店(藤沢市亀井野2504)

②日時:6月2日~30日 毎週水曜日

11:30~15:00

場所:藤沢市役所 分庁舎1Fにて

多くの皆様のお越しをお待ちしております。

5月からメダカ関連商品の販売を開始!

よし介工芸館

よし介工芸館 分場「アートスペースエクル」では、

2021年も、5月からメダカ関連商品の販売を開始します。

現在は、準備期間のため、少量のみ、取り扱っております。

※3密を避けるために、店舗前で無人販売していますが、生き物なので、天候や気温によって、店内のみ(平日10:00~15:00 のみ営業)で取り扱っていることもあります。

5月から、下記の商品を販売予定です。

①クロレラ水(グリーンウォーターの素)...メダカの稚魚や、ミジンコのエサになります。メダカの飼育水としても優秀。

※ストレートタイプ:薄めずに、このまま使うタイプ。

→ 500円

②ゾウリムシ...メダカの生まれたての稚魚のエサになります。生まれて2週間くらいの間の稚魚のよい餌になります。その時期の生存率を飛躍的に高めます。 

→500円

③オオミジンコ...水温が高くなると、増殖しなくなるので、春と秋のみ販売。

→ 500円

ことしも、おうち時間が続きそうですが、

あなたの「メダカライフ」、応援します!

よろしくお願いします。

アートスペースエクル   

住所:藤沢市遠藤3216-3

電話:0466-88-6722

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第16回 明大チャリティーアート展 開催のお知らせ

よし介工芸館
アートスペースわかくさ

3月9日(火)より『第16回 明大チャリティーアート展』が開催されております。

よし介工芸館とアートスペースわかくさからも出展をしております。

緊急事態宣言が延長されたばかりですが、ご興味のある方は、感染防止対策をとりご来場くださいますようお願い申し上げます。

期間:2021年3月9日(火)~3月14日(日)迄

午前10時から午後7時(最終日は午後5時まで)

会場:藤沢市民ギャラリー第1展示室(ODAKYU湘南GATE6階)

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皆さまのお越しをお待ち申し上げます。(よし介工芸館・アートスペースわかくさ)

「藤沢市役所分庁舎にてよし介工芸館&アートスペースわかくさの作品展示」

よし介工芸館
アートスペースわかくさ

2/22(月)から藤沢市役所分庁舎の1階ロビーにて

よし介工芸館とアートスペースわかくさの作品を展示しています。

お時間がありましたら、ぜひお越しください。

皆様のご来場をお待ちしております。

期間:2021年2月22日(月)~2月27日(土)

     

場所:藤沢市役所分庁舎 1階ロビー

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✎「藤沢育成会がめざす"良い支援"のために」選択専門研修実施

みらい社
よし介工芸館
アポロ
アートスペースわかくさ
サービスセンターぱる
法人事務局
湘南あおぞら
湘南だいち
湘南ゆうき村
湘南セシリア
相談支援プラザ

皆さん、こんにちは!

2月3日日に藤沢育成会では、

選択専門研修「藤沢育成会がめざす"良い支援"のために」を

実施いたしました。

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今回は、講師を石川理事長とし、準備段階ではグループワークを実施しながら皆さんで考えていましたが、

緊急事態宣言発出を受けて講義形式で、かつZoomを使用してオンライン研修で実施しました。

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主な内容は、マルトリートメントの確認や9月に行った鈴木治郎氏との対談での振り返りを行い、虐待について整理しました。

続いて、「ケアのグラデーション」と「日常と非日常の曖昧な境界」について、講師の話を伺いながら、職員それぞれが考える時間となりました。

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受講した職員の声として

・日常と非日常の曖昧さや不適切なかかわりが自分の支援のなかでないか、もう一度考えていかなければならないと思った

・利用者の日常の中に入り込んで仕事をしているという意識をしておくこと

・利用者一人一人に適切な支援の「時・人・場・量」をしていきたいと思った。

などなどがあがりました。

今後も日々の支援のなかで考え続けていきたいと思います。

研修委員